Rainy day

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[M8]
by scottts | 2011-03-02 01:05 | ELMARIT 28/2.8 | Comments(18)
Commented by ramble-leica at 2011-03-02 06:36
何を語らい合っているんでしょう・・・見詰め合って!
日本ではこういう雰囲気の情景はあまり観られないですね。
Commented by k7003 at 2011-03-02 06:39
一般的にアメリカ人は傘をささないものですが、そういうなかで、傘をさした二人が、たぶん長い時間、立ち話をしているのは、そのまま、情緒たっぷりで、シットリしますね。(*^^)v
Commented by evecookymama at 2011-03-02 07:14
scottts さん
別れがたい2人・・恋人はいくら話しても、話しても話足らないね~
Commented by Jun at 2011-03-02 09:26 x
懐かしい風景です。見覚えの或る風景でも、
人物が効果的に入ると印象が違いますね。
東京もこの二日間は雨ですよ。
Commented by scottts at 2011-03-02 10:13
ramble-leicaさん、そうでねえ、なにを話しているんでしょう。どこかコーヒーショップに入ってゆっくりしてほしいですね。
寒い日でしたよ、雪になりそうでした。
Commented by scottts at 2011-03-02 10:19
NKさん、傘をさす人は確かに少ないですね。帽子、レインコートでゆっくり濡れるのを楽しむごとく歩いてます。
傘に雨がうつBGMを聞きながらの会話もカップルにはいいのかも^^。
Commented by scottts at 2011-03-02 10:21
eveさん、そんな感じでしたよ、このまま左右に分かれて行きましたが、
別々になりたくない雨の日曜日です。
Commented by scottts at 2011-03-02 10:23
Junさん、この古い町はこのまま残っていってほしいですね。
ご存じのように、こちらは傘をささない人が多いのですが、雨に傘はやっぱり落ち着いたいい風景ですね。
Commented by minton at 2011-03-02 12:31 x
傘をさして向かい合う人たち。なんかいいですねえ。
多分世間話。でもなんかいいですよね。
田舎にいると、傘を差して人と話すなんてことは滅多にないので、ちょっと新鮮です。
Commented by tullyz2 at 2011-03-02 18:55
傘をさして向き合う二人がなんかとってもカッコイイんですけどぉ^^
レンガの建物がそう思わせるのでしょうか。
物語を感じますよね。さすが巨匠です・・・。
雨の日も出歩かないといい写真は撮れませんね。
Commented by kazu-m at 2011-03-02 21:27 x
映画のワンシーンみたいです。
ここは古い町並みなのですか?
奥の工事や路肩の車までいい雰囲気に見えます〜
Commented by yoshipass at 2011-03-02 23:09
scottts さんの写真には、ストーリーと、雰囲気がありますね。
そして、ロマンチックです。

↓ で、M8広角を一脚にのせて、とお書きになっていますが、
ブレや、広角のフットワークなど考えると、
ボクの場合、多分標準から中望遠のR-D1を一脚に乗せますが・・・
Commented by nontan91 at 2011-03-03 01:02
こんばんは、スコットさん。
雨の中の二人、これまた演出したかのように決まってますね。
そしてまたこの色合いがなんとも雰囲気抜群なんですね。
駐車中の車がライトをつけているのも雰囲気を盛り上げるのに一役かっていて
う~んと唸ってしまいました^^
Commented by scottts at 2011-03-03 03:56
mintonさん、こちらも雨降りで傘をさす人が多くないです。だいたい車で戸口から戸口だからでしょうね。
こういう風景はいいですね、落ち着きます。
Commented by scottts at 2011-03-03 04:00
tullyz2さん、やはり環境が雰囲気を醸し出しているのでしょうか。
雨降りの時は直接目的の場所に車をつけますから町を歩く機会はすくないですが、たまにはいいです、ただまだ寒いんですよ。
Commented by scottts at 2011-03-03 04:02
kazu-mさん、この辺りはシアトル発祥の古い地区で100年級の建物が多く現役でのこっています。
道路も建物も補修しながらでも使いこんでいくのはいいですね。ますます磨きがかかっていい感じです。
Commented by scottts at 2011-03-03 04:22
Yoshiさん、そのロマンチックに弱いんです。現実はどうあれ、こういう場面は勝手に自分でロマンチックになるんです^^。
私の使っている1脚はManfrotto 3245で、レバーの上げ下げで足を伸縮するのではなく横の大きなボタンのようなものを押すとすとんと下りて長くなります。それ以上に高さが必要な時は棒の下の方を回せばもっと伸びます。ということで素早く伸縮ができ町ではカメラを載せて短いまま持ち歩き、瞬時に撮る際はそのままカメラを構えて撮り、状況によってはすとんと伸ばして固定して撮ります。なのでフットワークはさほど不自由はしませんし、1脚を伸ばして杖の様にしカメラだけを被写体に撮ってるのを気づかれないように向け、自分は別の方向を向いて撮ることも多いです。中望遠は構えて狙うことが多いので出来るだけ大げさにならないようにぶら下げていようと思います。おっしゃる意味はその通りですね。やはり私の町スナップは広角をメインにして、覗き撃ちも脇撃ちも1脚撃ちも状況に応じて出来るようにしています。先に言いましたように1脚の爪レバーが3箇所くらいあるのは、すばやい動作ができなくてセットしているのが目立ってしまいますね。
Commented by scottts at 2011-03-03 04:32
のんたんさん、おはようございます。なかなかこういうシーンには出会わないのですが、この二人、町にとけこんでいい感じでした。
古い町は独特の雰囲気があっていいですね。そうなんですよ、車のライトが点いて路面を光らせたのは、いいタイミングで気に入ってます。
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