レール

e0038420_0115371.jpg

[M8]
by scottts | 2011-04-23 00:12 | ELMARIT 28/2.8 | Comments(28)
Commented by k7003 at 2011-04-23 06:37
エルマリートの端正な写り、見飽きませんねぇ。(^^)/
Commented by at 2011-04-23 08:24 x
おはようございます。
平行線も収束することが分かりました。笑)
砂利は一個では無力ですが、これだけの数になると巨重物体を支えらるのですね。
らぶあんどぴーす。(^^
Commented by speedstar-dhy at 2011-04-23 08:27
まさにアメリカらしい風景ですね。
広角ならではの構図、線路の質感も素晴らしいです。
Commented by bell73221 at 2011-04-23 12:35
オ~ッ・・・吸い込まれる~っ
Commented by scottts at 2011-04-23 14:44
NKさん、黒白には評価が高いレンズですが、デジタルでも絞り方でいろいろな描写の姿を見せてくれます。
Commented by scottts at 2011-04-23 14:55
bさん、こんばんは。 先は点になってしまうのが面白いですね。
この砂利は大きさ、硬度など最適のものが必要らしいですね、おっしゃるように支える力とクッションになる目的があるとか。
Commented by scottts at 2011-04-23 14:59
speedstar-dhyさん、ここワシントン州は木材関連産業も基幹産業として発展してきました。
あちこちに製材所があって、このような木材運搬専用レールができてます。下からのアングル、ずばんと向こうへ延びましたね^^。
Commented by scottts at 2011-04-23 15:01
bellさん、後ろから木材運搬車に蹴飛ばされないか何度も振り返りましたよ^^。
Commented by yoshipass at 2011-04-23 20:45
scottts さん
scotttsさんの強い意思を表すような写真ですね!
Commented by Jun at 2011-04-23 21:16 x
見たとたんに「線路は続くよどこまでも・・」と
つい歌ってしまいました。写真の力ですね。
Commented by でか at 2011-04-23 21:27 x
直線が気持ちイイですね~
どこまで続くんでしょ、この線路。
Commented at 2011-04-23 23:10
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by nontan91 at 2011-04-24 02:00
おおっ!
だめですよ、こんなところに立ってちゃ(笑)
でもこういうのって撮りたくなるんですよね、
あとから家族に怒られたりしますけど(笑)
Commented by scottts at 2011-04-24 03:33
Yoshiさん、う〜ん、このレールのように真っ直ぐ思いを貫徹したいですねえ。
Commented by scottts at 2011-04-24 03:42
Junさん、ありましたよね、もともとアメリカ民謡で開拓時代の鉄道工事の労働歌でしたか。
こんなレールがアメリカ大陸の荒野を横断したんですね。
Commented by scottts at 2011-04-24 03:52
でかさん、このレールは木材運搬専用のようです。
この近辺は製材所が多くあって港までつながっているんですね。日本への輸出も多いです。
Commented by scottts at 2011-04-24 03:55
鍵コメさん、そうですか。がんがん前へ進みましょうね。
方向が間違っていたら戻ればいいし。進まなければ新たな発見もありませんもんね。
Commented by scottts at 2011-04-24 04:05
のんたんさんもここへ来たらカメラを向けて先ず立つ場所はここでしょう。
目は前を見て、耳は後ろへ向ければいいですよね。
Commented by evecookymama at 2011-04-24 08:40
scotttsさん
この線路の先には未来ですね。そして後ろは過去・・
過去を携えて、未来に向かっていく・・これからは、ドンコでゆっくりいきましょう。へ・へ・帰ってきました!
Commented by nori at 2011-04-24 11:20 x
まっすぐに長く続くレールと木材で延々と車輛が続く木材列車を思い浮かべておりました
線路の回りに草が生えていないですね、どうしてなんでしょう?
Commented by scottts at 2011-04-24 14:35
eveさん、お帰りになりましたか、英気をたっぷりと養ってこられたでしょう。
そうですね、進むことがおろそかにならないよう、まあ楽しみながら呑気に行きましょう。
Commented by scottts at 2011-04-24 14:38
noriさん、多くの木材を一度に運べるのはやはりレールですよね。ここは製材所のすぐ横で、周りも砂利が敷いてありました。
手入れが行き届いてますね。山間部はこうはいかないでしょうね。
Commented by sofia at 2011-04-24 18:33 x
どこまでも続く線路。
気持ちいいですね~。(*´ー`*)
こんな風に、強くまっすぐ行きたいものです。^^
Commented by kazu-m at 2011-04-24 21:52 x
スッキリと気持ちよい写真ですね。
架線が無くてレールが際立ってて、堅さ冷たさまで伝わってきます。
Commented by yuki at 2011-04-24 23:22 x
scottts さん、こんばんは。
 蹴飛ばされないか、ちょっと怖いですね^^。
 レールが光っているので、廃線ではないですね。
Commented by scottts at 2011-04-25 02:20
sofiaさん、すぱっと直線の線路、印象的でした。このストレートが何キロ続いているんでしょうね。
初志を貫く難しさは知ってますが、おっしゃるようにこのような力強さは持ちたいですね。
Commented by scottts at 2011-04-25 02:24
kazu-mさん、冷たく硬いレールがずーっとストレートに続くのを見るのは気持ちいいですね。
この無機質さがいろいろな思いを呼び起こしてくれるのがまた面白いです。
Commented by scottts at 2011-04-25 02:26
yukiさん、おはようございます。 まあ耳を後ろに向けてましたから大丈夫でしたよ^^。
このレールはあちこちの製材所を回って港へ木材を運ぶ現役線路ですね。
<< ハンド 少女 >>