農家

夕方近く少し陽が射したフィールドの中の一軒家、ずいぶん古そうな納屋は家畜用の干し草や収穫した穀物の保管に使っているのだろう。
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by scottts | 2008-01-03 02:46 | ELMARIT 28/2.8 | Comments(10)
Commented by NK at 2008-01-03 07:28 x
この光、この色が至る所にあるアメリカが、だいすきですぅ。
今年もいっぱいいっぱいすばらしいアメリカを見せてくださいね。
Commented by Jun at 2008-01-03 09:40 x
きぅと光の加減で同じ景色が違って見えるのですね。
ド素人の私でも継続して拝見している間に、少しは
写真が分かってきました。この写真も好きです。
Commented by nontan91 at 2008-01-03 10:23
この光の色もそうですが、この日本にはない独特の家や納屋、
こんなものを見たことがないはずなのに、なぜかノスタルジックなものを感じます。
きっとアメリカ映画などで見た記憶なんでしょうね。
ブログの背景の色ともとてもよくマッチしてますね~^^
Commented by scottts at 2008-01-03 16:05
NKさん、私も特に風景で光があるときこのような色合いが好きです。
もっとすばらしい被写体があるでしょうから、できるだけ出かけてみますね^^。
Commented by scottts at 2008-01-03 16:07
Junさん、そうだと思います。 この時間のこの光は落ちついた雰囲気を演出してくれますね。 
同じように感じていただいて有り難うございます。
Commented by scottts at 2008-01-03 16:17
のんたんさん、この家と納屋はスタイルから1800年代の後半に建てられたものだと思います。
納屋はきっと映画で見るように下に馬とか家畜がいて上の階に干し草が積んであり
ふさがっている上の戸口がばたんと開いて出し入れをするんでしょうね。
なんか懐かしさがありますよね。
Commented by yoshipass at 2008-01-03 17:53
scottts さんのMy America大好きです。
日本にはない空気、光が、scottts さんの目を通じて
拝見できることがとても楽しみです。
Commented by scottts at 2008-01-04 03:01
Yoshiさん、有り難うございます。 私の国籍はアメリカですけどMade in Japanで血や記憶は日本ですから
感じることはYoshiさんと同じだと思います。 どうぞ肩をかしますから上に乗っかって一緒に見てください。
時には外国人が日本人より日本を鋭く感じるのと同じように私もその新鮮さを失わないよう
アメリカと接していきたいと思います^^。
Commented by tad64 at 2008-01-04 21:27
本当だ、なんだか映画のワンシーンを見ているようですよね!
同じ被写体でも撮るタイミングによってかなり感じが違って見えるものだと思いますが
スコットさんはいつも良いタイミングで素敵な被写体をものにされておられますね。
Commented by scottts at 2008-01-05 02:32
タッドさん、西部劇にでてくるような場所ですね。 光もよかったのでしょうか。
さていつもとはいかないのですが、有り難うございます。
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