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好敵手

きっと何十年来の友人同士かな、いいなあ。 毎日連れだって、家族より長い時間一緒にいるんだろうか。
ここはショッピングモールの中でこんなテーブルや椅子があちこちの置いてあり、ひと休みしたり中で買った食事をしたり、自由に使えるスペースだ。
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(ノーファインダーで撮ったが、構図のバランスがよくなかったので4x3にトリミング)
by scottts | 2010-02-02 00:33 | Hasselblad SWC/M | Comments(30)

シューベルトの小道

自分のイメージで名付けているこの道は川づたいに長く続き、この日は日曜だったがウイークデイはほとんど人もいない。 季節や時間で風景が変わるのが楽しく、サイクリングも歩くのにもとてもいい場所だ。
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by scottts | 2009-11-14 00:15 | Hasselblad SWC/M | Comments(22)

Fujiyama of America

シアトルから南へ2時間半、マウント・セント・ヘレンズ(Mt. St. Helens)はその美しい姿でアメリカの富士山と呼ばれていたという。 1980年5月の大噴火で上部約400mが吹っ飛び5億4千万トンの火山灰を吹き出した。
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BW400CN
by scottts | 2009-10-11 00:08 | Hasselblad SWC/M | Comments(22)

香気

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by Scottts | 2008-08-22 00:06 | Hasselblad SWC/M | Comments(22)

早朝 雨 風

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by Scottts | 2008-06-16 00:54 | Hasselblad SWC/M | Comments(16)

野の音

野は同じ場所でも季節毎に変わる景色を楽しめる。 春は小川にふさふさと緑がかぶさり、トンネルのような流れを小魚やカエルが行き交う。 耳を澄ますと、切れ切れに聞こえてくる町の音が鳥の鳴き声と調和して孤独感を癒してくれる。
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by Scottts | 2008-05-27 00:28 | Hasselblad SWC/M | Comments(16)

1913

西部開拓時代も一段落しアメリカ中に本格的な都市が開発されていく頃、1913年に使われていたというこの馬車は100年前とさほど変わっていない大地に座り続けている。
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(画面クリックで拡大)
by Scottts | 2008-04-26 01:10 | Hasselblad SWC/M | Comments(12)

喧噪と閑散

中ほどへ入ると都会の騒がしさが遮断され別世界が広がる。 雑踏に疲れたときは頃合いの路地を見つけて通り抜け、その間に新たなエネルギーを充電することにしている。
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by Scottts | 2008-04-08 02:37 | Hasselblad SWC/M | Comments(14)

春遠し

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by Scottts | 2008-03-31 01:48 | Hasselblad SWC/M | Comments(10)

春がきた!

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by scottts | 2008-03-11 02:06 | Hasselblad SWC/M | Comments(20)