カテゴリ:ELMARIT 28/2.8( 263 )

岩山の小道

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[M9-P]


by Scottts | 2017-08-19 14:38 | ELMARIT 28/2.8

Sunset

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[M9-P]


by Scottts | 2017-08-14 09:48 | ELMARIT 28/2.8

魅惑のダウンタウン

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[M9-P]
by Scottts | 2016-12-29 14:02 | ELMARIT 28/2.8

Night of the fascination

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[M9-P]
by Scottts | 2016-11-29 14:49 | ELMARIT 28/2.8

機動隊員

事が起これば自転車で裏通りやビルの中まで突進
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[M9-P]
これ本物のシアトルポリス
by Scottts | 2016-11-27 15:16 | ELMARIT 28/2.8

ハンバーガーの店

ここは開店して75年という隣町のダイナー。 ジュークボックスからロックンロールが流れていて気楽に楽しく食事ができる。
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カウンター席もあってタイムスリップしたような雰囲気。
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驚かさせられるのはでっかいハンバーガー。 これを完食してるもんねえ。
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[M9-P]
by Scottts | 2016-11-06 15:38 | ELMARIT 28/2.8

レッド シグナル

夜のライトは刺激的でいいねえ。 目にぐさっとくるもんな。 はいはい止まってますから。
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[M9-P]
by Scottts | 2016-11-02 14:33 | ELMARIT 28/2.8

冒険というか無謀というか

息子と孫娘にハイキングに行こうと誘われた。 シアトルから南へ2時間ほど行ったところにVance Creek Railway Bridgeという今は廃線になっている1929年に架けれた鉄橋があるという。 ここで普段ちょっと味わえない、気持ちがすっきりする経験ができるからと言うので二つ返事で「お〜行く行く!」と、ウイークエンドの早朝に出発。 (カメラはM9-PとiPhone6s)

まずは眠気覚ましにスターバックスで熱いコーヒーを飲んで心身をしゃきっとさせる。
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雲行きが怪しいけど少し朝日が差してきた。
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フリーウェイを南へ。
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地図を見ながら横にそれて山の方へ。
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いよいよそれらしい道になってきて期待が膨らむ。
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車を置いてここからは徒歩。
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おっ! 坂を登りきったら突然出現。 これぞ幻の廃線鉄橋だ!
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真ん中あたりは110mあるという深い渓谷、向こう側も線路は切れているけど大きなドラムパイプが置いてあって線路上に登りやすいらしい。 でも今は通行止めになっているとか。
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台座のコンクリートが高くて裏へ回って鉄骨を登る。 ここら辺りから高揚していた気持ちがちょっと引き始めた。 滑ったら坂を転がって下まで行っちゃいそう。
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苦闘して上へ出たけど「ええ?ここ歩くの?」。 「すっきりした気持ち」にはなりそうもないけどねえ。
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さて進むかギブアップするか。 このビデオを行く前に見てたらやめといたけど。
by Scottts | 2016-09-07 03:58 | ELMARIT 28/2.8 | Comments(16)

無事だったから、これは冒険

「なんだこんなことぐらい、伊達に74年も生きてねえわ」なんてね、念仏を唱えながらすくっと(本当はそろそろと中腰になりながら)立ったんですよ。 頬を当たる風が気持ちよくて(なんて嘘、風よ止まれ)、目が前を見据えて固定している。(トイレ休憩させて欲しかった)
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分かってますよ、ここに立つなんて嘘だと思っているでしょ。 ほらこの写真は誰ですか?スコットの雄姿ですよ。 なんて言ってますが、なんでもないふりして微笑んでいる内心は、もう家に帰って梅干しのお茶漬けを食べながら平和にテレビでも見ていたい心境でしたね。
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こんな風にヨコを見ちゃダメ、足がすくむってこういうことかと思いました。
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とにかく連中のところへ行かないと。 へっぴり腰でなく堂々とね。 こちらへ来て手を引いてくれないのは成人としての尊厳を気遣ってくれていたのだろうか。 (内心、強がるより助けてほしい気持ちの方が強かったんだけどね)
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こんなこと俺にもできるわ、写真を撮る余裕だってあるもんね。(何故かブレがひどかったけど)
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”放心状態”での帰り道。 あんなに高い場所に素のままで立って見る景観に大いに刺激を受けて、最近ぼんやりしている自分にはいいショック療法で背筋が伸びた。
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連れて行ってくれてありがとう。 大いに楽しんだよ。 面白かったー、またよろしくね。
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[M9-P] [iPhone6s]
(*今入ったニュースで橋があまりにも危険なので立ち入り禁止になったようです。 いづれ取り壊し工事がはじまるとのこと、我々が行ったのがラストチャンスだったかな。 ラッキー!!)
by Scottts | 2016-09-05 05:20 | ELMARIT 28/2.8

妖精シャポーン

森を歩いているとどこからともなくふわふわと柔らかそうな玉が色を変えながら飛んできて、楽しげに木々の枝の間をすり抜けたり高く舞い上がったり、まるで浮き浮きダンスを誘ってくれているかのように自分の周りをくるっと回ってる。 手をつなごうとしたらスッと空へ逃げちゃった。
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[M9-P]
by Scottts | 2016-09-02 05:17 | ELMARIT 28/2.8